もう、すべての人が平等であるわけではないという現実を認める時です。
すべての移民を嫌っているわけではありません、スキルゼロの男たちの群れが利益を取りに来て何も貢献しないことを嫌っています。
すべてのイスラム教徒を嫌っているわけではありません、私たちを破壊しようとする過激派を嫌っています。
すべての黒人を嫌っているわけではありません、道徳のない小さな窃盗者を嫌っています。
すべてのホームレスを嫌っているわけではありません、他人を傷つける薬物依存の精神的に不安定な人々を嫌っています。
すべてのLGBTAを嫌っているわけではありません、自分たちのライフスタイルを他人に押し付ける者たちを嫌っています。
すべての政治家を嫌っているわけではありませんが、そうすべきです、ほとんどすべての上記の問題は彼らが解決を選べば解決可能だからです。
ほとんどの人は善良で誠実です。中にはそうでない人もいますが、その人たちに政府や社会で権力を与えるべきではありません。社会が自らを破壊していくのを見るのはもう飽きました、私たちを救うのは他ならぬ私たちだけだからです。
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